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お疲れ様でした。そしてここから。

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本日は入試の発表の時くらい緊張した、113回医師国家試験合格発表でした。

ほんと自分おつかれって言ってあげたい。

ここがスタート(遅い)とはわかっていても、めちゃくちゃ怖かったです。

何をしたとかそういうのって多分とても賢い人がブログに書いてくれると思うのでそちら、または時間があれば書こうかなと思うのですが、時間は無いと思う多分。

ただ、普通の受験生とは違ってけっこうやってたこともミニマムだったと思うし、時間管理としても普通の受験生が勉強に長時間取れるなか、正直勉強時間は多分相当シビアなたぐいだったと思うので、

そういう意味で書いてみると参考になる人もいるのかもしれない。

ほんま直前期って、時間取れる場合みんなありえないくらい勉強します。

焦るのなんのって、もう、、。

一番の重圧は、落ちてしまうとフリーター扱いになるので、子供らの認可保育園の申し込みができないということ。

つまり、今いる認可保育園を追い出され、そして昨今はほぼ保育園に普通には入れないので、マジな地獄が待っていたということ。

1日中、子供が家にいて、勉強なんて、絶対できないです。

これが本当に一番怖かったことでした。

もう、受かったとわかったときに、どんなけほっとしたか。

このように書くと、私ほんと、みんなとは全然違うものと戦っていたのかもしれないな。

とりあえず今年の雑感

・必修削除なしはまあまあひどいな

・必修の緊張感の中で素点8割はけっこうしんどいな(模試とか、過去問でとく緊張感とは全く違う緊張でめちゃくちゃ問題が難しく感じた)

・簡単な問題と、これは新しいのきいてるなあというやつの差がまあまああるから、簡単なやつだけは絶対にとっていかなければならないこと

・本番はマジで緊張した

という感じでした。

ちなみに、国家試験本番の前日、私、もう頭沸騰しそうになって、なんと鼻血を何十年ぶり?に吹いてしまいました。びっくりしました。

人間ってこわいなって思いました。

なんかためになる記事書こうと思いながら、すこしアイデアを考えています。

それではお疲れ様でした。

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